菅田将暉さんへの楽曲提供アーティストは
本当に名だたる方ばかりですが、

ご本人が作詞作曲している作品にも
かなり注目が集まっています。

菅田将暉さんといえば、俳優として数々の賞を受賞していますが
音楽アーティストとしての才能もガンガン発揮しています。

特に、セカンドアルバムでは
「ドラス」という曲が人気のようです。

菅田将暉さんの作品の世界観やライブでの様子を
調べてみました。

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菅田将暉の作詞作曲がすごい!

ファーストアルバムは、
どちらかといえばロック感が強い印象の作品ですね。

このアルバムでご本人による作詞作曲の担当は、

 

2曲目:「いいんだよ、きっと」作詞担当

4曲目:「ピンクのアフロにカザールかけて」作詞担当

8曲目:「ゆらゆら」作詞・作曲担当

9曲目:「呼吸」作詞担当

 

この4曲になっていますね。

 

2019年7月10日に発売された
菅田将暉さんのセカンドアルバムでは

 

4曲目:「7.1oz」作詞担当

5曲目:「ドラス」作詞・作曲担当

6曲目:「つもる話」作詞・作曲担当

9曲目:「TONE BENDER LOVE」作詞・作曲担当

10曲目:「あいつとその子」作詞・作曲担当

11曲目:「ベイビィ」作詞担当

 

なんと!
全11曲のうち6曲がご本人が手がけた作品となっています!

ドラマに映画にラジオにCM・・・
多忙を極める菅田将暉さんですが、どこにこんな時間があるのか・・・

とにかく、
菅田将暉さんが一人の一アーティストであると宣言するような

セカンドアルバムとなっています。

sudamasaki,sakushi

アルバム「LOVE」のおすすめ曲は?

ツイッターでおすすめの曲を検索してみると
多くの人が「ドラス」という曲を推しています。

豪華アーティストが楽曲提供した作品ではなく
菅田将暉さん本人が作詞作曲した曲が選ばれるって

やはり菅田将暉さんにとっては
「よっしゃ〜〜!!」って感じでしょうか??

菅田将暉さん主演のドラマ「3年A組」を撮影している最中に
この曲は作っていたのだそうです。

曲中の「このドラマに最終回はないんだ」というフレーズは
ドラマが終了してもテーマは続いていく3年A組のことを

表現しているのではないかと感じました。

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菅田将暉の「会いたいアーティスト」は?

そんな天才的アーティスト菅田将暉さんが
どうしても会いたい!と気になっているアーティストは

kimyoureiji

奇妙礼太郎さん!!
なのだそうです。

現在奇妙さんはCMへの曲提供で
引っ張りだこの超人気者なのだそう。

実際に奇妙さんの生歌をスタジオで聴くことができた
菅田将暉さんの目がウルウルしてました!!

この先、もしかしたらライブなどで共演したり
ラジオ番組でゲスト出演する機会などもあるかもしれませんね。

私はこれまで俳優としての菅田将暉さんのファンでしたが
アーティストとしての彼にも興味津々です。

さっそくアルバムを購入しようと思います!!

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